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カテゴリ:世界の捕食者として。( 1 )

世界の捕食者として。/移動攻撃型ブロードマンの脳地図に基づいて、マペッツ・パペッツの回路とイスラエル・ヤコブレフの回路を参考に大脳辺縁系(扁桃体並びに海馬体)と大脳新皮質のパフォーマンスを上げる。

 
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Fasting Brings The Fast.


JR直方駅構内のTrain d'Or JC19でLimbic SystemとCerebral NeocortexとBlue Brain Project Bandの”Neocortical Column Simulation Live”をVR経験した夜から大脳辺縁系と大脳新皮質のパフォーマンスを上げることを決めた。

まず初めに取り組んだのは栄養摂取量を減じることだった。基礎代謝量の7割を上限とした。具体的には1400kcalだ。

視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚はみるみる研ぎ澄まされ、鋭敏になっていった。それまで視えなかったものが視え、聴こえなかったものが聴こえ、臭わなかったものが臭い、味わえなかったものが味わえ、触ってもわからなかったものがわかった。獲物と敵=捕食者を察知する能力があきらかに向上した。


私は世界の捕食者になりつつある。
 
by enzo_morinari | 2019-08-19 08:46 | 世界の捕食者として。 | Trackback | Comments(0)