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カテゴリ:Entropy at Daybreak( 1 )

Entropy at Daybreak/もし生きなければならないなら、よき生を。もし死ななければならないなら、よき死を。

 
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もし生きなければならないなら、よき生を。もし死ななければならないなら、よき死を。

遠く熱い夏の日にはシカゴの蒼い路地で死の10ヶ月前に歌われたエヴァ・キャシディの珠玉至高の"Autumn Leaves"を。


その70歳近いアソールはRoyal pain in the neckだった。口の臭いは正真正銘の糞だ。顔面ケツの穴。アソールのアソート。ケツの穴の詰め合わせ。

アソール・ジジイは夏のクソ熱い朝っぱらに純粋理性の二律背反についてクソクソクソまじめに寝言たわ言をほざき、愚にもつかない能書き御託をならべたてる。まったくもって最上級のいやなやつ。糞ワグネルの大仰御大層で暑っ苦しい伴奏つきで。夏はEva Marie Cassidyの"Summertime”か”Autumn Leaves”と宇宙イリウム条約で決まっているというのに。つまり、そのアソール・ジジイは的はずれ/素っ頓狂/KYスキルなしの能なし木偶の坊であるということだ。とっとと死ねばいいのに。この夏中に死ねばいいのに。


Autumn Leaves - Eva “Song Bird” Marie Cassidy (February 2, 1963 - November 2, 1996/Live at Blues Alley/January 3, 1996)
 
by enzo_morinari | 2019-08-01 17:17 | Entropy at Daybreak | Trackback | Comments(0)