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カテゴリ:怒りと憎しみと呪いと怨みの世界( 1 )

怒りと憎しみと呪いと怨みの世界/狙われ損、殺され損。気づかぬうちに恨みを買い、呪われ、狙われ、殺される。

 
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喉仏のゴクリ顔も産後の肥立ちと珊瑚の白化発火。客家ボロ儲け。薄荷喰ってウンコしたらさ、肛門スースー。バカばっか。ついでに唐辛子追い喰いしたらよー、肛門ヒーハー。ブラマヨ小杉。Bla Mayo Kosugi Eater

狙った者が常に勝つ。Mark Eater

そのひとことが怨みを買い、その数文字が命取りになる。Grudge Seeker

恨みを買うことなく生きていると考えるのは底抜けの愚か者である。Grudge Seeker

処世はせいぜいが恨まれないように狙われないようにすることだけである。その余はなんの役にも立たない。Grudge Seeker


経験的に言うならば、狙われたら終わりである。逃げ道も逃げ場もない。狙撃手は息を潜め、標的の隙を窺う。そして、視えない銃の引き金を引く。何度も。標的が息絶えるまで。積年の怨みをこめて。

現代人は例外なく気づかぬうちに恨みを買い、呪われ、狙われ、殺される運命を生きている。

皆殺しにする。全員、一人残らずBBQだ。

犯人はそう嘯いていた。ほぼ目的は達せられた。


The Grudge/呪怨
 
by enzo_morinari | 2019-07-19 02:44 | 怒りと憎しみと呪いと怨みの世界 | Trackback | Comments(0)