人気ブログランキング |

千のメルドー#3 Modus Operandi

 
AUのAndroid 2.3でアクセスしているアリン・スエツングースカに告ぐ。

c0109850_14211868.jpg


メルドー物件0005

表層上っ面の知識教養にすぎぬものを小賢しさぷんぷんの「言いまわし」を賢しらに使うことによって相手を煙に巻き、取り入り、誑しこむ邪道邪悪なるワニ語の使い手にしてイエロー・ジャーナリスト、オリジナルを飛び越えてクライアント、顧客をぶんどる極意保持者のアリン・スエツングースカ


よくぞみつけたと褒めてやりたいところだが、大方、「アリン・スエツングースカ」でキーワード検索して探り当てたんだろう。ずっと以前から気づいちゃいたがな。自分のことがそんなに気になるか? おまえさんのネットワーク上におけるポジションは「あの人は今」よりずっと過疎状態だ。心配には及ばない。

吉田美奈子がおまえさんについて触れたのは遠い遠い2006年のことだ。渡辺香津美をインタビューしたのも2006年だな。2007年以降はさっぱりさっぱりサッパの大群ときたもんだ。それとも沼の鯉に恋い焦がれるイリエワニか? 還暦を目前にユーストでチャラチャラと御託能書き媚び諂いを並べたてて楽しいか?

「言葉は音楽に嫉妬する」だって? 笑わせるな。物は言いようにも保土ヶ谷の宿ってものがあるだろう。耳ざわりはわずかながらいいが「向う受け」を狙っているのが見え見えだ。60ヅラ下げようという男のやることではなかろう。もっとも、「向う受け狙い」は今に始まったことじゃないがな。おまえさんの「取り入り誑しこみ手口」の重要なタームだからな。

言語/言葉と音声/音楽はまったく別の領域、体系に属するものだ。これらを統合するのが「真言」だ。内なる「真言」を文字言語で表出表現すれば言語/言葉となるし、音/音階/旋律で表出表現すれば音声/音楽となる。こんなことは表現論のイロハの「イ」だろう。そのような言語/言葉と音声/音楽について、「嫉妬」もへちまもあるもんかよ。一知半解ここにきわまれりだ。一知半解どころか零知零解だろうがな。

おまえさんがこれ見よがし、ここぞとばかりに持ち出す吉本隆明の『心的現象論』『言語にとって美とはなにか』を本当にまともに読んいるのか? 吾輩の見立てでは目次に目を通しただけであるというところだがな。おまえさんはそんなレベルだ。

ポンコツボンクラヘッポコスカタンデクノボウどもの節穴の目は誤摩化せても、吾輩の炯々たる慧眼を欺くことはできない。このあたりでも、おまえさんのまやかし、ゴマカシ、ナマクラ、インチキ、付け刃が露わになるというこった。おまえの「知の領域」に関する言説のすべてはA( )Cのためのものにすぎない。あるいは、他者に取り入り、相手を誑しこむためのな。そういう輩、類いを下衆外道てんだ。おぼえとけ。

音楽に嫉妬しているのは音痴なおまえさんの劣等感の補填、すり替えにすぎない。勘ちがいするんじゃない。新宿歌舞伎町のスナックで聴かされた『夏のクラクション』はひどいもんだったぜ。「夏のハクション?」と思うくらいによ。呵々。

まあ、どっちにしても2007年以降は廃刊廃刊の連続でとんだ災難だったな。もはや、大好きな「業界人ヅラ」もできなくなって、さぞやさびしい毎日なんだろうが、悪業のツケがまわってきたと諦めるしかない。「年貢の納め時」が来たってこったな。

おまえさんのA( )Cのリクエストを一笑に付した横浜野毛『ちぐさ』の吉田衛が大きらいな大いなるボンクラ中間派、ワーデル・グレイをBGMにフキコだかサセコだかアレアレモーモー偶蹄目だかフヌケコだか脳味噌の皺の足りないポンコツボンクラヘッポコスカタンデクノボウ女だかの耳元で歯の浮くような蘊蓄、空虚きわまりもないたわ言を垂れ流す日々がお待ちかねという寸法だ。別れた元女房のワニのイラストでもデコスケに貼って、六根清浄罪業消滅死国四十八ヶ所お遍路がわりに高円寺純情商店街を365日休みなく朝から晩まで練り歩くのも一興だぜ。

橇は倉庫にさて置いて。潮来歌姫のよしみで憤怒の河、憎悪の谷、憤激の山を数えきれぬほど越えた果てにえた「最終解答」の前菜がわりの御挨拶だ。

どのツラ下げてきた?

仕事にあぶれてヒマを持て余す日々か? ざまあない。歳月の経過で熱りがさめたとでも勘ちがいしたか? 吾輩の「オンデマンド・ノベル」仕事のおこぼれにあずかろうとでも思ったか? 笑止千万だ。FM東京に向かう道すがらの麹町大通りでみかけたおまえさんの腑抜けたツラと眼がよみがってきやがるぜ。よりにもよってもっとも虫酸が走り、はらわた五臓六腑が煮えくりかえり、薄紅匂う道から大きくはずれた輩の御登場とは、ゴキゲンつづきのバカンスがここにきて台無しだ。

c0109850_14435199.jpg

還暦も近いことだし、せいぜい東京印書館のポンコツボンクラヘッポコスカタンデクノボウ女(69%のむなしさと12パーセントの呪詛と1パーセントのスライムで出来あがった槍の慢)のフキコだかサセコだかアレアレモーモー偶蹄目だかフヌケコだかと「ねこまや特製化け猫の餌」くらいは喰えるように気張るこったな。老後のおたのしみは「成田東あぶCC」でゴルフ三昧とシャレこむがいい。

愛人マンションは夢のまた夢だろうが、せいぜい脳膜にメンマをたっぷりつけあわせるこった。ねじめ民芸品店の二代目なら小遣いくらいはめぐんでくれるだろうよ。ポンコツしゃくれの高橋源一郎はオーディオいじりと脳味噌のしわの足りないポンコツボンクラヘッポコスカタンデクノボウ女の尻を追うのに忙しくておまえさんが泣きついても鼻も引っかけてはくれんだろう。御愁傷様なこったな。お得意の上っ面A( )Cまやかしを繰り出せば引っかかってくるポンコツボンクラヘッポコスカタンデクノボウのいくたりかはみつかるもしれんがな。今はなき六本木テレ朝跡地キリン・ハートランドのポンコツAHAくず野郎を誑しこんだようにな。

さもなくば、残された日々をキンタマポコチンさらして横たわる巨大アカカンガルーの画像を眺めながら「それはそれは彼も悩んださ。」とでもほざきながら余生を全うするこった。無様。

c0109850_635596.jpg

まあ、あれだ。「咲く花もあり。盛る花もあり。散る花もあり。」という言葉をよくよく噛みしめるんだな。

潮来? 痛風? 塚本邦雄? ヘーシンク? 中華街のチェッカーズ・バー? 寝言は寝て言うんだな。おまえさんごときが塚本邦雄について「巨星」だなんだと抜かせる分際か? 場末の飲み屋のたわ言のような仕事、表現しかしてこなかったおまえが。身のほどをわきまえろ。三下詩人気取ったうえにインテリ風吹かそうと仰々しく並べたてたはいいが、インテリアに堕したおまえさん自慢の『現代詩手帳』ひとそろいはとっとと杉並区立中央図書館に寄贈しちまうこった。

つまり、吾輩がおまえさんに言いたいことは、長いあいだ懐深く忍ばせていた言説はただひとつ、憤怒の河、憎悪の谷、憤激の山を数えきれぬほど越えた果てにえた「最終解答」のメインディッシュだ。

もがき苦しみ、のたうちまわり、むごたらしく死ね。

以後はIPアドレスの「110.134.189.-」を拒否設定するのでコメントはおろか、閲覧もできないようになるからな。ケーブルテレビの海鮮パスタはIP固定だから解約しなけりゃ永遠にさよならだ。清々するぜ。七面倒臭いからAU携帯からの接続は根こそぎアク禁にしてやったぜ。悪気はないが悪意と怒気と憎悪は満載だ。どうしても吾輩のテクストを拝したいというならギャランティをきっちり払ってからということだ。命を差し出す覚悟でな。20年以上も昔の、未払いの「誇りと流儀に関するギャランティ」をな。

*國學院久我山→ 東海大→南青山2丁目伝説/東証1部7267社畜、B型趣味DJの「Mille Miglia」はまともに育ったか? 境界好き境目好きの加山雄三にならせないのか? 表層上っ面の知識教養にすぎぬものを小賢しさぷんぷんの「言いまわし」を賢しらに使うことによって相手を煙に巻き、取り入り、誑しこむ邪道邪悪なるワニ語の継承者としての息子には「通りを挟んだ品書きだらけの中華屋」の品書きワニ語翻訳はやらせたか? おまえさんの『現代の眼』『微笑』『新鮮』をはじめとしたイエロー・ジャーナリスト時代の恥部はちゃんとカミングアウトしたのか? オリジナルを飛び越えてクライアント、顧客をぶんどる極意は伝授済みか?

おまえさんの遺伝子を半分受け継いでいるんだ。知恵はまわるだろう。「悪知恵」「浅知恵」「猿知恵」という知恵は。もっとも、ポンコツボンクラヘッポコスカタンデクノボウのフキコだかサセコだかアレアレモーモー偶蹄目だかフヌケコだかの腑抜けふやけたアレも伝わっているとすると大股開きヤリヤリビラビラ人生だろうがな。呵々大笑。

ところで、「最後の最後の虎の子、電車賃さえ注ぎ込んじまうパチンコ台」との腐れ縁は切れたのかね? 老婆言ながら言っておく。おまえさんの言説には「強度」と「志」と「精緻明晰」がない。あるのは胸糞の悪くなる「媚び諂い」と時代遅れカビだらけの「センス自慢」と反吐が出るほどの「阿り」と狡猾な「盗人魂」だけだ。自分でもそのことは薄々感づいていたのではないのか? いまさら、どう足掻こうと間に合わないがな。それと、わけのわからぬ「旧仮名遣い」は恥ずかしいかぎりだぜ。「う」を「ふ」と書き換える意味も価値もありはしない。やるなら、日常会話のレベルでもやってみるがいい。それなら、フロック、ギミック、トリックで少しは面白いかもしれんな。ただし、甲州街道沿いと青梅街道沿い限定だ。

メインディッシュの二皿目は高度なテーブルマナーが要求される。今から準備万端整えておくようにな。スープの冷めない距離というのはなににつけ大事なことだ。おかわりはできない。ふたつの意味でな。


最後にひと戯れ歌。

このアレがイイネとフキコが言ったから6月1日は湯ぼぼ酒まら記念日

【ホイチョイ流補遺】
ひっそりコソコソと吾輩ブログを読んでいる千葉の松戸の土地持ちの下衆外道の取り入り誑しこみ名人のアルビノ白子女! おまえさんに言いたいこともこれとおなじようなもんだ。腹だけはくくっとけよ。「手加減なし。容赦なし。」という吾輩の手法、Modus Operandi のことはおまえさんもよくわかってるはずだ。吾輩について言うならば、熱りがさめることなんぞないこともな。一人一人確実に。残るはおまえさんも含めて11人だ。当然の如く、逃げ場はない。ヒントはSigue Sigue Sputnik!(シゲシゲ・スプートニク!/行け! 行け! スプートニク号!)だ。

c0109850_19494798.jpg

 
by enzo_morinari | 2013-06-01 10:00 | 千のメルドー | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : https://enzogarden.exblog.jp/tb/20303598
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
<< うつむきかげんのショータイム#9 吾輩は世紀末人間ドリルである。#2 >>