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Fleur-de-Tate/盾の華 タテの作法#2

 
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こで鼻くそをほじくっているきみ。一日の花を摘め。
んなことなら京都で茶漬けを喰っとけばよかったな。
つて今田耕司が現在性のある笑いを取った験しなし。
つこいほどイイネする馬鹿者に感謝漆喰を喰わせろ。
れで会社をやめましたとアンナカをかざすカザフ人。
まわないから鎌田東二の褌をデッドロックで巻上げだ。
んらんるーを検索したら多治見の花火ちゃんにヒット。
党の悪意には対処できるが善人の翻意は厄介である。
表つく辞表提出に為す術もないままに日が暮れたことだ。
んしゃらんと保元の乱とまかりならんをワンプレートで。
継ぎ早の質問に辟易しながらもしっかりと勃起している。
まんの限界とか言いながら何度も何度もきみは絶頂へ。
言を方言で言われると保元の乱の真相は闇の中である。
おやめぶりを漢字で書けることが自慢の馬鹿女がいる。
いれいとした無礼者は今日も今日とて魔法の言葉だとよ。
いるいとした屍を踏みつけてルンルンを買う指輪自慢馬鹿。
 
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by enzo_morinari | 2014-05-23 10:34 | Fleur-de-Tate | Trackback

Fleur-de-Tate/盾の華 タテの作法#1

 
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れより「タテの作法」を開陳する。
? 「上から目線」ですがなにか?
なめではなく、タテあるいは盾。
こではない場所へ。あそこの奥へ。
うの昔に死んだ子の齢を数えろ。
たらめにも三分の理があるのだ。
いかげんな奴ほど計算ずくである。
い人ぶっている奴ほど腹黒いものだ。
んきな父さんの会社はあした倒産だ。
あちゃん暇で「イイネ押し」に大忙し。
ってかくの如く本日も天下太平楽也。


矛盾を求めて生きてきたことである。
解をえることの少ない人生であった。
かし、後悔などなにひとつないのだ。
んでばらばらな真理を統合すること。
いの中にこそ真実が潜んでいること。
まり、きれいごとでは辿り着けぬこと。
まに答えを求めて風に吹かれてみる。
ころが、風は答えなど孕んでいない。
うして風を思うことでなにも思わない。
くでもないまやかしどもと遠く離れて。
くのぼうどもに視えない銃口を突きつけて。
のど真ん中に視えない銃弾を撃ちこんで。
じめから勝ち目がないのはわかっていた。
てくされて足許の石を蹴ったら意志に当った。
やしさを拳に握りしめて撃つべし! 撃つべし!
ーニンは大衆を愛し、軽蔑し、憎悪した。
にごとをも信頼し、すべてを懐疑した。
まからでも遅くはない。無駄な抵抗を試みよ。
 
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by enzo_morinari | 2014-05-17 16:07 | Fleur-de-Tate | Trackback