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MISSION: 極楽とんぼ飛行する幸せさがしババアを撃墜せよ!#1

 
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 本物の男になるのはつらく厳しい。女のように物事を考え、紳士のように行動し、若々しい少年のように見せ、馬のように働かなければならない。 E-M-M

 
 大仰大袈裟御大層に「幸せさがし」を打ち上げて、毎日毎日、朝から晩まできれいごとおべんちゃらおためごかし仲良しごっこに精を出すクソババアがいる。還暦。完全無欠のクソババア。元スーパーのポップ屋。つまりはポンチ絵描きの底辺。自宅マンションで「コンピュータ絵画」のお絵かき教室を御開催。クソババアの「作品」を見たら、思わず吹き出す。嘲り蔑みの笑いが浮かぶ。そんなレベルの「作品」だ。「おまえさんのお脳のレベルは小学生かい?」とたずねたくなる。
 そのクソババア、連日連夜、朝から晩まで「きれいごとおべんちゃらおためごかし」「常識」「普通」のオンパレードにもかかわらず、裏では亡夫の喪も明けぬうちから近所の狒狒ジジイと御懇ろにおよんで、死んだ亭主がお陀仏したシトネで狒狒ジジイと連日連夜アレアレモーモー、くんずほぐれつ、ズッコンバッコンの大立ち回りときたもんだ。揚げ句の果ての夢は「ルーブル美術館で美術鑑賞するのが一番の夢、わたしの大事な幸せ」だとよ。まったくもって、臍が茶を沸かして、ついでに屁が出やがらあな。どのツラ下げてと言いたくもなるが、このクソババアのツラの厚さ、根性性根の厚かましさときた日には猩猩さんさえ真っ青だ。

 このクソババア、なにをとち狂ったか、吾輩に電話番号を知らせてきやがった。「おれとおまんこしたいのか?」とたずねると、即座に「はい」と答える。おもしろいから、からかってやれとばかりに色々エロエロあれやらこれやらたずねた。

「尻の穴は経験済みか?」
「いえ」
「おれとおまんこするということは尻の穴にもおれのぶっといチンポをぶち込まれるんだぞ。覚悟はできているんだろうな?」
「できてます。すぐにも欲しい。いますぐしたいです」
「じゃあ、予行演習がわりに、キュウリか細身の大根を尻の穴にぶち込んでデジカメで撮影した画像をおれに送ってみな」
「はい。ちょっとお待ちを」
 待つこと5分。画像が届く。真っ黒黒須家の人々も真っ青になるくらいの真っ黒けっけの菊の御門にイボイボキュウリがばっちりぶちこまれている。菊の御門のシワの1本1本までくっきりだ。デジカメの腕は中々のもんだ。
「近所の狒狒ジジイとヤってる画像もあるだろう?」
「・・・」
「どうなんだ!」
「・・・あります」
「全部送れ」
「・・・はい」
 送ってきた。狒狒ジジイ、デカい。やたらデカい。青筋が凶暴に浮き出ている。カリ首の張り具合はたいへんなものである。「ドックンドックン」と音が聴こえてきそうだ。やや嫉妬。やや自失。狒狒ジジイ、相当な竿師とみた。
「いい竿だな。たっぷり愉しんだんだな?」
「いえ。大きすぎてダメなんです」
「おれのチンポのほうが小さそうであると踏んだわけか?」
「そういうわけでは」
「では、なぜおれを選んだ?」
「言葉でイカせてくれそうなので」
「なるほど。それはいい見立てだ。では、この電話でイカせてやろう」
「おねがいします」


 次回は幸せさがしババアの驚異驚嘆の「特殊性癖」について詳述する。たいていの者は orz〜 となるはずだ。
 
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by enzo_morinari | 2013-06-09 20:31 | MISSION | Trackback